2020年1月6日物語の書き方

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こんにちは。杞優橙佳です。 皆さんは記憶力に自信はありますか?私はまったくありません。 そんな私でも、記憶を定着させることのできた方法がありますので、本日はこれについて書いていきます。 これは私が実際に行った、資格試験用の勉強方法です。私は ...

2020年1月5日小説感想

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こんにちは。杞優橙佳です。 10年ぶりくらいに古本屋へ行きました。古本というのは、買っても著者にロイヤリティが入らないため、小説界を応援する身であれば購入を避けるべきなのですが。古い作品ならばよいだろうということで、古本屋で司馬遼太郎の「最 ...

2020年1月4日物語の書き方

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こんにちは。杞優橙佳です。 お正月休みに本をたくさん読みました。 文芸小説だけではなく、歴史小説や、宗教史、哲学史、死生観についての本など、時間のあるときにしか読めない本をいくつか読みました。 そうしてひとつ感じたことがあります。 それは、 ...

エッセイ

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新年あけましておめでとうございます。杞優橙佳です。 昨年末はブログを更新せず、仕事にかまけておりました。 忙しいということはプロジェクトが炎上しているということなので、望ましくはないのですが、一番勉強になる時間でもあります。 正月休みでリフ ...

映画感想

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タクシードライバーとして働く帰還兵のトラビス。戦争で心に深い傷を負った彼は次第に孤独な人間へと変貌していく。汚れきった都会、ひとりの女への叶わぬ想い - そんな日々のフラストレーションが14歳の売春婦との出逢いをきっかけに、トラビスを過激な ...

映画感想

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大手建設会社に勤め、都心の高級マンションで妻と息子と暮らす野々宮良多(福山雅治)。ある日、産院からの電話で、6歳になる息子が取り違えられた他人の子だと判明する。妻のみどり(尾野真千子)は気づかなかった自分を責め、一方良多は、優しすぎる息子に ...

2019年11月6日映画感想

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幼い頃、何気なく発した言葉によって、家族がバラバラになってしまった少女・成瀬順。そして突然現れた“玉子の妖精”に、二度と人を傷つけないようお喋りを封印され、言葉を発するとお腹が痛くなるという呪いをかけられる。それ以来トラウマを抱え、心も閉ざ ...

2019年11月5日映画感想

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自分を大切にする喜びを知った彼女たちの輝きが、まわりの人たちの人生も変えていく――家庭のために生きてきた幸枝と、会社のために生きてきたマ子。全く違う世界に暮らしてきた2人が偶然に出会い、自分たちの唯一の共通点は余命宣告を受けたことだと知る。 ...