「異世界ひろゆき」が面白い!論破という武器で物語を切り拓く創作の研究
ふらりと立ち寄った本屋で見て、つい買ってしまった漫画です。異世界にひろゆきが召喚されるって ...
凪良ゆう『流浪の月』感想|「世間の正しさ」を裏切る物語はどう設計されているか
こんにちは。腰ボロSEです。 凪良ゆうの『流浪の月』を読みました。2020年本屋大賞受賞作 ...
朝井リョウ『正欲』感想|多視点群像劇で「正しさ」を解体する技術を学ぶ
こんにちは。腰ボロSEです。 朝井リョウの『正欲』を読みました。第34回柴田錬三郎賞受賞作 ...
逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』|復讐を動力にしたキャラクターの設計と「真の敵」の転換術
【第166回直木賞候補作】史上初、選考委員全員が5点満点をつけた、第11回アガサ・クリステ ...